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題経寺(柴又帝釈天)

「わたくし、生まれも育ちも葛飾柴又です。帝釈天で産湯をつかい…」という『男はつらいよ』の寅さんの口上でお馴染みのお寺です。正式名称を題経寺といいます。

題経寺(柴又帝釈天)の基本情報

よみがなだいきょうじ(しばまたたいしゃくてん)
建立年1629年(寛永6年)
最寄り駅 電車
京成金町線「柴又」徒歩3分
北総鉄道「新柴又」徒歩12分
バス
京成バス小55系統「柴又帝釈天」バス停すぐ
アクセス 東京駅からJR山手線内回り「日暮里」→京成本線「京成高砂」→京成金町線「柴又」
新宿駅からJR山手線外回り「日暮里」→京成本線「京成高砂」→京成金町線「柴又」
金町駅前1番乗り場から小55小岩駅行バス「柴又帝釈天」
駐車場平日 9:00~16:00 祝祭日 9:00~17:00 15分100円
帝釈天および付属幼稚園の行事がある場合はそちらが優先
17時以降は施錠されていて翌朝まで出庫不可。
この場合、夜間を含む駐車料金を請求されるので注意。
拝観料無料
邃渓園・彫刻ギャラリー共通 大人 400円 小中学生 200円 団体20名以上は大人300円
拝観時間自由参拝
休日年中無休
住所〒125-0052 東京都葛飾区柴又7-10-3
電話TEL 03-3657-2886
FAX 03-3672-6689
公式サイトhttp://www.taishakuten.or.jp/

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